<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?><rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"><channel><title>イラスト on ibuibu268 blog</title><link>/tags/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88/</link><description>Recent content in イラスト on ibuibu268 blog</description><generator>Hugo -- gohugo.io</generator><language>ja-jp</language><lastBuildDate>Thu, 18 Dec 2025 00:00:00 +0000</lastBuildDate><atom:link href="/tags/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title>黒歴史?</title><link>/posts/2025-kurorekishi/</link><pubDate>Thu, 18 Dec 2025 00:00:00 +0000</pubDate><guid>/posts/2025-kurorekishi/</guid><description>気が変わったら消すかもしれません
↑彼女はユメという女の子です。※オリキャラです
2人いますがどちらもユメです。イラストを何度も書き直しました。
設定 彼女の正体は謎に包まれていて、わかっていることは年齢と性別ぐらい。ユメという名前も本名ではない。 彼女が纏っているのは廃墟にあった古い布団。 布団の中には不思議な水晶玉を隠している。 彼女は無口でいつの部屋の隅に蹲りながら水晶玉を見ている。布団を被りながら。 ユメの水晶玉について 彼女が持つ水晶玉は詳細不明 科学分析もできない 唯一わかっていることは、過去・現在・未来をみることができること。 彼女の数少ない発言によるとこの水晶玉を持つには身を布団に包まないといけないらしい。 纏っている古い布団は重い綿布団で彼女の力を抑えになっているとも考えられる。 経緯 ある日主人公が通りすがりの廃墟の中をみるとこの子が座っていた 彼女の容貌は髪は荒れていて、廃墟にあったホコリとダニまみれの綿布団にくるまっていたが、若々しく美しい顔立ちだった。 主人公が心配して子の娘に近づき「こんなところで何してるの」、「親は」等と話しかけたが、無視された。 しかし、「なにを見ているの」と聞くと、「〇〇をみているの」と小さな声でいい、布団の隙間から水晶玉を見せてくれた。 以降、彼女と主人公の間に友好関係が生まれたという経緯。 という妄想ををした。</description></item></channel></rss>